不動産トラブル 調停

  • 弁護士に債権回収を依頼するメリット

    調停や和解、訴訟など、法律相談から問題解決までの過程にすべて関わることができるのは基本的に弁護士だけです。行政書士や司法書士、税理士などの士業では、業務として行える範囲は決まっており、事件の推移によっては新たに別の専門家に頼まなければならないこともあります。弁護士は、法律業務の全般を行うことが法律上許されており、...

  • 売掛金の未払い発生時、早めに回収すべき理由とは

    取引先に確認の連絡を入れ、未払い売掛金の支払にいつ応じるかなどを話し合い、うまく合意形成ができないならば、弁護士に相談した上、調停手続きや訴訟手続きに移行することを検討するようにしましょう。 弁護士・福岡 祐樹(中嶋法律事務所)は、債権回収をめぐる様々なお悩みにお応えいたします。新宿区、文京区、千代田区、渋谷区、...

  • 債権回収の方法と流れ

    (2)調停手続きあくまでも話し合いで解決したいと考えるならば、調停手続きを利用する方法があります。調停手続きでは、裁判官と民間人で構成される調停委員会が当事者の間に入り、当事者間での合意を目指します。調停手続きには強制力はなく、当事者双方の協力し、譲り合わなければ到底成立しません。調停手続きを利用しても話し合いが...

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LAWYER

弁護士紹介

弁護士 福岡祐樹

所属団体
第一東京弁護士会
注力分野

債権回収

介護事業(経営側)

不動産

企業法務

執務方針
依頼者の皆様のご依頼、ご要望を最大限実現するために、誠実に粘り強く取り組みます。
経歴
2002年3月 香川県立高松高等学校 卒業
2006年3月 東京大学法学部 卒業
2008年3月 東京大学大学院法学政治学研究科 卒業
2009年12月

弁護士登録(62期)

田辺総合法律事務所入所

2013年3月 民間企業へ社内弁護士として出向(2016年3月まで)
2016年4月 中嶋法律事務所入所
著書・講演 等

『【Q&A】大規模災害に備える企業法務の課題と実務対応』(清文社・共著)

『会社が労働審判手続を申し立てられた場合の実務対応』

(BUSINESS LAW JOURNAL 2012.3 No.48)

『病院・診療所経営の法律相談』(青林書院・共著)

『企業間契約交渉におけるトラブルと実務上の留意点~契約締結上の過失を中心に~』(BUSINESS LAW JOURNAL 2014.4 No.73)

『わかりやすい保育所運営の手引-Q&Aとトラブル事例-』

(新日本法規・共著)

『逐条 破産法・民事再生法の読み方』(商事法務・共著)

OFFICE

事務所概要

名称 中嶋法律事務所 弁護士 福岡祐樹(ふくおかゆうき)
所在地 〒162-0832 東京都新宿区岩戸町7番地1 牛込神楽坂駅前ビル5F
TEL 03-3260-3620
FAX 03-3269-1300
営業時間 9:30-18:00 ※時間外も対応可能です(要予約)
定休日 土・日・祝 ※休日も対応可能です(要予約)